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ユニクロの軽~いダウン 3900円

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レディスのLサイズ

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196g

196g

気温4℃、ヒートテックの下着1枚の上にこのダウンを着て、全く寒くない。結構体にフィットして、空気抵抗も少なめ。これを知ってしまうと自転車用の高くて温かくないウェアなど買う気もしない。

 

スポークに取り付けたマグネット

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裏から見ると

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磁石が付いているプラスチックの融点は低いようで、軽くライターであぶって素手で加工しても熱くない。

 

シフトケーブルの軽量化候補

その1 直径1.0mm

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その2 直径0.81mm

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決戦用サドル作成(全部VELO製)

元のサドル達と加工途中のサドル(右から2番目)

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元の重さといらんもんを剥がした後の重さ

一番左の名前分からんやつ279g⇒165g(あとはグラインダーで削るのでもう少し軽くなる)

1279g

P1165g

レール

Crnti_alloy

 

左から2番目、Pronto.Sp(今の決戦用はこれを改造したもの)244g⇒165g

2244g

P2162g_2

レール

Spcrnti_alloy

 

一番右のやつ(トライアスロン用)275g⇒161g

3275g

P3161g

レールが違う。レールがちょっと軽いのか?

3timatorixtube

 

あとは削れるところを削って↓これくらいにする。

4134g

それから硬めで軽いスポンジ状のものとテーブルクロスを張り付けて完成。大体160~170gになる。

カーボンサドルより100gほど重いが、自分のポジションを出すにはこれらのサドル(レール後端からサドル先端までが異様に長いもの)が必要なのと、カーボンだとケツが痛くてレースを走り切るのは無理。軽さも大事だが、100g程度なら快適さの方が大事。

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